120 大会概要 

◆ 主催:上州武尊山スカイビュートレイル実行委員会
◆ 募集日程:2018年4月2日~2018年7月2日
◆ エントリー方法:ランネット
RUNNET
◆ 参加定員:先着男女合計800名
◆ 参加費:一般30,000円
◆ 参加資格:
1.19歳以上の男女(年齢基準はスタート日)
2.コースを迷わず、制限時間内に完走出来る自信があること
3.過去3年以内(*1)にトレイルランニングレース(*2)の50km以上の種目を2レース完走していること。
(*1)…2015年4月1日 ~ 2018年3月31日まで
(*2)…ウルトラマラソン、ロードランニングは除く。

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◆ 表彰
1.総合の部
2.男子30歳未満
3.男子30代
4.男子40代
5.男子50歳以上
6.女子上記6部門とし、総合・女子の部門の第1位から第3位にカップと副賞を、4位から6位に賞状と副賞を授与致します。
年代別部門の第1位から第3位に賞状と副賞を授与致します。その他、特別賞を適宜授与致します。
◆ 完走証・成績表:完走者全員に完走証を授与致します。

◆ 注意事項
1.気象条件や災害等によりレースが不可能と判断される状況の場合、競技を中止することもあります。大会中止の際でも原則と して参加費の返金は致しません。
2.本格的な山岳地で行われる競技です。競技中に起こりうる危険を理解し自己で回避できる準備と能力が必要となります(気 象、野生動物(熊、蜂、蛇など)、悪路、急斜面、岩場、道迷い、道路横断、等)。
3.予測されるトラブルや天候悪化に対応できる技術、知識、装備、体力、自己管理能力を備えていることがいることが求められ ます。また、その対応の結果には選手自身が責任を負います。
4.応急処置を行う救護所はすべてのエイドステーションにあり、医師または看護師が待機しています。ただし、エイドステー ションで行うのは応急処置だけです。
5.来場は公共交通機関の利用や1台の車に乗り合わせるなど、二酸化炭素排出抑制に協力して下さい。
6.前日の車中泊(キャンピングカーは除く)を原則禁止とします。前日に適正な休息を取りレースに臨んで下さい。
7.貴重品は各自で管理して下さい。
8.受付時に提出・提示するもの(全選手共通品5点。代理受付はできません)・参加誓約書・健康診断申告書・健康保険証(コ ピー不可)・顔写真付き身分証明証・携帯電話
9.必携品が無い場合や、服装等で競技役員が危険と判断した場合は、出場停止とします。
10.コースは一般の利用者が優先です。
11.大会出場中の映像、記録、写真、新聞等の記事、雑誌、テレビ、インターネット等への掲載権は主催者側に属します。
◆ その他
1.競技規定や参加案内を必ず確認、理解して下さい。
2.天候やコースコンディションなどの状況により、大会要項や競技規定、コースなどに変更が生じる可能性があります。

120 大会規約

スカイビュートレイル120(山田昇メモリアルカップ)は9月の標高2,000m 以上の地点を含む山岳地帯を中心に、約129kmを走破する過酷な大会です。強風、降雨、落雷を含む天候悪化、体調不良、道迷い、転倒、滑落、落石、野生動物(熊、蜂、蛇 など)による、様々な傷病や遭難のリスクについては、全て参加者の自己責任となり、主催者は一切責任を負いません。
◆ 参加資格 (年齢基準はスタート当日/2018年9月23日)
1. スタート当日に満19歳以上の男女。
2. コースを迷わず、制限時間内に完走出来る自信があること。
3. 過去3年以内(*1)にトレイルランニングレース(*2)の50km以上の種目を2レース完走していること。
(*1)…2015年4月1日 ~ 2018年3月31日まで
(*2)…ウルトラマラソン、ロードランニングは除く。
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◆ 参加条件
1. 上州武尊山スカイビュートレイル参加誓約書と健康診断申告書の誓約書の内容を十分理解し、参加者自筆署名・捺印し提出できること。
2. 大会のレースで起こりうる問題(高度、天候、精神的、肉体的など)に対して、外部の助けなしに自ら対処できる能力を有し、自己責任 を十分理解していること。
3. 多くの動植物や人が関わる自然環境の中でレースを行う事を十分に認識し、環境負荷を最小限にするための競技ルールや、他者へ配慮し た行動ができること。
4. 申し込み入金後の種目変更・キャンセル・権利譲渡はできません。誤入金、重複入金、不参加の場合でも返金は致しません。また、大会 が定めた条件を満たしていないと判断され、レースに出場できない、もしくは失格になった場合も返金が行われない事を承知していること。

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◆ 自然保護に関するルール
本大会のコースは、希少動植物の生息するエリア等を有する貴重な自然環境の中で開催されます。かけがえのない森林生態系に悪影響を及ぼさ ぬよう、以下のルールを設定しています。
1. トレイルから外れることを禁止します。自然保護上必要な箇所には、追い越し禁止等その他の制限を設定しています。
2. コース上および全区域で動植物、菌類、岩石などを採取、損傷することを禁止します。
3. コースの角をショートカットすることは、植生にダメージを与えるので禁止します。
4. ゴミは捨てない、落とさないようご注意ください。
5. トイレは各エイドステーションか大会が設置したトイレを使用(設置場所はコース図参照)。止むを得ないときは携帯トイレを使用し、 紙を使った場合は必ず持ち帰って下さい。

日 /時間 内 容 場 所
9月22日(土)
13:00~17:00

受付・必携検査

川場村体育館
14:00~ 開会式、ブリーフィング1(*) 川場村文化会館
16:00~ ブリーフィング2(*) 川場村文化会館
9月23日(日)
03:00~04:30

手荷物・ドロップバッグ預入れ

川場村ふれあいの家駐車場
04:40~ 開会式 川場村中央公園
05:00 スタート 川場村中央公園
12:30 制限時間 関門通過(出発)時刻 A2・宝台樹スキー場エイドステーション
13:45 制限時間 関門通過(出発)時刻 W1・裏見の滝駐車場ウォーターステーショ ン
18:00 制限時間 関門通過(出発)時刻 A3・ほたか牧場キャンプ場エイドステー ション
22:00 制限時間 関門通過(出発)時刻 A4・片品高原スキー場エイドステーション
9月24日(月)
01:15

制限時間 関門通過(出発)時刻

W2・十二様ウォーターステーション
03:00 ドロップバッグ受取・再預入れ A5・オグナほたかスキー場エイドステー ション
03:00 制限時間 関門通過(出発)時刻 A5・オグナほたかスキー場エイドステー ション
05:30 制限時間 関門通過(出発)時刻 A6・赤倉林道分岐エイドステーション
10:00~ 表彰式 川場村中央公園
11:00 制限時間 関門通過(出発)時刻 A7・太郎大日堂エイドステーション
13:00 制限時間 関門通過(出発)時刻 W4・浅松山ウォーターステーション
16:00 制限時間フィニッシュ(35時間以内) 川場村中央公園
17:30 最終受取時間 手荷物・ドロップバッグ受取 川場村ふれあいの家駐車場

(*)ブリーフィング1、2の内容は同じ予定です
◆ 参加受付 (代理受付はできません)
1. 受付時に提出・提示するもの5点(時間と場所は上記スケジュールを確認)
・参加誓約書
・健康診断申告書
・健康保険証(コピー不可)
・顔写真付き身分証明証
・携帯電話
2. 必携品を数点検査致します。必携品やご自身で必要な携帯品はお忘れなくご準備下さい。
◆ 手荷物について
1. 手荷物は「川場村ふれあいの家」で預入れ、受取をします(時間は上記スケジュールを確認)。
2. 貴重品は預入れできません。
3. 荷物を入れるビニール袋(100cm×90cm・90L)と袋に貼るナンバーシールは主催者側が準備致します。
◆ ドロップバッグについて
1. ドロップバッグは「川場村ふれあいの家」で預入れ、受取をします。途中、A5・オグナほたかエイドステーションで受取・再預入れができ ます。
2. 貴重品は預入れできません。
3. 荷物を入れるビニール袋(100cm×90cm・90L)と袋に貼るナンバーシールは主催者側で準備します。
4. リタイアした選手のドロップバッグ受取
① A5・オグナほたかエイドステーションで受取可能な選手
ドロップバッグを各自で持ちフィニッシュ会場に移動して下さい。
② A5・オグナほたかエイドステーションで受取れない選手
フィニッシュ会場で受取をします。
5. フィニッシュ会場でのドロップバッグ返却は輸送状況によるため、返却開始は準備出来次第アナウンスいたします。再預入れ時間と輸送のタ イミングにより、返却までに時間がかかる場合がありますことを予めご了承ください。
◆ 競技方法
1. スタートは一斉スタートで、定められたコースのタイムレース方式とします。
2. コースは約129㎞、累積標高差約9,200m以上、参加定員は男女合計800名とします。
3. コースは同時開催される【スカイビュートレイル70】と【スカイビュートレイル30】と共有します(コースマップ参照)。複数関門及び 制限時間を設け、これを超えた選手はレースを中止し、役員の指示に従い下山して下さい。
4. 定められた関門を制限時間内に出発した後、フィニッシュ地点の制限時間はスタートから35時間以内です。
5. 原則として追い越しはダブルトラックで行い、シングル幅の場合は先行者に合図を送り追い越して下さい。できる限り事前にコース中の追い 越しが出来る場所を確認しておいて下さい。
6. コース内は巡回監視員がいます。巡回監視員には競技ルールを遵守していない選手に対して、その場でレースを中止させる権限が有ります。
7. 定められた全必携品は、スタートからフィニッシュまでのレース中は常に各自で携帯して下さい。
◆ エイドステーション等と救護体制につい
エイドステーションは7ヵ所(仮眠所はA5・オグナほたかエイドステーションに設置)、ウォーターステーションは5ヵ所設置します(コース マップ参照)。コース調整によりエイドステーションやウォーターステーションの情報が変更となる場合は、速やかにホームページや会場で通知い たします。
1. エイドステーションには、救護所・AED・トイレを設置。食料・飲料が用意されています。
2. ウォーターステーションは飲料が用意されています。
3. エイドステーションやウォーターステーションでは、スペースの都合上選手の家族や友人による私的なサポートを制限する事があります。
4. 私的なサポートを行う際、車両の駐車場所はスタッフの指示に従い所定の場所に駐車して下さい。
5. サポーターは大会が選手用に用意する食料・飲料のサービスや休憩スペースを利用することはできません。緊急の場合などはスタッフにお申 し出ください。必要に応じて対応、案内致します。
6. エイドステーションの規定区域外へ立ち入ってはいけません。
◆ 救助および医療援助の体制
1. 競技が安全に行われるために、大会実行委員会では可能な限りのコース整備と救助および医療援助体制を準備します。選手はトレイルランと いう広範囲な自然の中で行われる競技に危険が伴うことを充分に認識し、ケガ、病気、事故などに対して、自己の責任において大会に出場してくだ さい。 
2. 応急処置の救護所は、各エイドステーションとフィニッシュ会場にあり、医師または看護師が待機しています。救護所は大会本部と電話もし くは無線電話でつながっています
3. 応急処置は参加登録の有無に関わらず、本大会に関係するあらゆる人々を危険な状況から救助するために行います。
4. コースは広範囲にわたる山岳が主になる為、環境やその状況により救助が到着するまでに時間が長くかかる場合があります。
5. 緊急の処置が必要な場合は、有償の救助隊を呼ぶことがあります。この場合の費用は、救護された方に負担していただきます。
6. 医師や救護員の処置を受けた選手は、レース後に必ず専門医を受診し、診察結果を大会実行委員会へ伝達して下さい。
7. 医師と救護員は、これ以上競技を続けられない選手に競技を中止させる権限があります。そ中止宣告を受けた選手のICチップ及びナンバー カードを回収する場合があります。
8. レース中、ケガ、病気などで身動きできないランナーと遭遇した場合は、その救助を優先して下さい。位置を伝える際は約1km毎に設置予 定のレスキューポイント看板及びエイドステーション間の案内看板を参考にして下さい。
9. 大会本部に連絡がとれなかった場合、119 などで直接救急サービスを呼び出してもかまいません。その場合でも、119 から大会本部に連絡が入る体制となっています。
10. 大会主催者側で加入する選手の事故・傷病への補償をする傷害保険の範囲は以下となります。
・死亡、後遺障害 300万円  ・入院(日額) 3,000円  ・通院(日額) 2,000円
11. 主催者が加入する傷害保険とは別に、各個人で保険の加入をお勧めいたします。また、過去1年以内に健康診断を受診し、その結果を確認・精査されることを強くお勧めいたしま す。
◆ 他者と地域への配慮について
1. コースは大会で占有しているものではなく、一般の方々も使用していることを十分に理解し、その通行を妨げてはいけません(一般登山者が優 先)。
2. 追い抜きは、安全な場所で走らず歩いて追い抜いてください。追い抜く際やすれ違う際は挨拶を忘れないで下さい。
3. コース上に存在するすべての建造物などは傷つけないよう注意して下さい。
4. 指定されたコース以外には立ち入らなで下さい。
5.コース上の道路は道路使用許可を得て使用しています。道路では必ずスタッフの指示に従うこと。道路横断に関して、誘導スタッフの指示に従ってください。
6. レースを支える関係者や地元の人々、ボランティアに対する感謝の気持ちを忘れないで下さい。
◆ コース上の案内について
1. 土地所有者および管理者の許可を得て、必要最低限のマーキングテープや表示看板、スタッフの配置を行っています。
2. コース誘導の看板と数字看板を設置します。山岳部の危険箇所はロープなどを設置し、危険を回避出来るようにするとともに、スタッフも配 置しています。
3. 追い越し禁止区間、その他の制限を設定する案内が設置された区間ではその指示に従って下さい。
4. 剣ケ峰山~裏見の滝へ至るコース中の急坂には、誘導員が登山者と選手を交通整理します。この場所も一般登山者優先になります。また手小 屋沢迂回路、武尊山山頂からセビオス岳下は監視員の指示に従って下さい。
5. 表示類は大会直前に設置され、終了後すぐに撤去されます。
◆ 通過人数・行方不明者の特定(ナンバーカードについて)
1. 受付時に、ナンバーカード2枚を受け取ります。他者とのナンバーカードの交換は禁止です。
1枚はICチップ付きです。取り付け方はホームページを参照してください。
2. ICチップにより出走人数、完走人数の管理及び通過チェックを行いますので、競技中は必ずナンバーカードを装着して下さい。計測場所の 通過管理や行方不明者の氏名の特定が可能です。
3. ICチップはフィニッシュ後、速やかに返却して下さい。返却忘れや紛失、破損した場合は4,000円の実費を請求致します。
4. ナンバーカードは預け入れた荷物の受取時に提示が必要です。
5. リタイアの場合は必ず近くのスタッフにICチップを返却して下さい。返却されない場合、行方不明者として扱われる場合があります。
◆ リタイアについて
1. リタイア(棄権)する場合は必ず近くのスタッフに申告して下さい。その際、ICチップは各スタート会場、フィニッシュ会場、エイドス テーションのスタッフに返却して下さい。また、ナンバーカードにはリタイア者と判別できるようにマークを付ける場合があります。
2. 制限時間が各所に設定されています。制限時間までに指定された場所を出発できない場合はリタイアとなります。
3. 競技役員が明らかに制限時間までに指定された場所を通過できないと判断した選手に、競技を中止するよう要請することがあります。
4. リタイア後は体力に余裕がある場合でも、自走は認められません。
5. コース上でのリタイアは、収容に時間がかかることが予想されます。体力に自信がもてないときは、ひとつ手前のエイドステーションでリタ イア申告をして下さい。
6. レースを中止した場合は、大会が運行している車両で最寄りのエイドステーションやフィニッシュ会場に移動できます。タクシーなどを利用 する場合の費用は利用者負担となります。
◆ その他禁止事項
スタッフはルールに反した選手や、スタッフの注意に従わない選手を、競技続行中止や失格にさせる権限があります。
1. レースに登録していない者、登録された伴走者以外との併走はできません。
2. エイドステーション・ウォーターステーション以外で選手がサポートを受けること。
3. 不正行為(ドーピング、ショートカット、乗り物の使用、代走、その他法律・条例に抵触する行為など)。
◆ 主催者の責任
1. 選手の故意によらないコース上の器物破損(対動植物、対物の事故、トレイルの崩壊など)
2. コース上のマーキングおよび案内看板の設置
3. スタッフの安全管理
*主催者は賠償責任および選手の傷害保険に加入していますが、選手ご自身が山岳保険や医療・生命の保険に加入し備えられることを強くお勧めい たします。
◆ 大会中止等の判断とその周知について下記の事由により大会の開催・継続が困難と主催者で判断した場合は、大会中止または大会の途中中断を します。大会開催日を翌週などに延期する ことはありません。コースの変更や関門場所や関門時間の変更もあります。
1. 気象警報発令時及び災害時
2. コース途中における崖崩れ、落石など、ランナーの安全を確保できないと判断された場合
3. コース近辺で大地震が発生したときや、周辺地域に関わる大雨・暴風などの「気象警報」「土砂災害警戒警報」が発表された時は、その影響 を検討した上で主催者が中止もしくはコースの変更・短縮を判断します。
4. 大会開催に当たって安全面で問題ない場合でも、コースの状況が多数の参加者の利用に耐える事ができないと判断した場合、歩行区間の設定 やコースの変更、大会中止の判断をする可能性があります。 5. 地震、風水害、降ひょう、落雷、事件、事故、疫病などによる開催縮小、中止、通知方法などについてはその都度主催者が判断し決定しま す。
6. 大会中止の判断は、大会当日または前日までに大会ホームページおよび大会公式Facebookにて発表します。電話でのお問い合わせは ご遠慮ください。レース中に中止を判断した場合は、各エイドステーション等で公表します。
7. 大会中止の際でも原則として参加料の返金はいたしません。
◆完走ポイントについて
国際トレイルランニング協会(ITRA)にポイント申請を予定しております(通常開催の場合)
・Yamada Noboru Memorial Cup 6ポイント
◆大会出場中の著作権、掲載権
大会出場中の写真、映像、記録、記事等の新聞、雑誌、テレビ、インターネット等への著作権、掲載権は主催者に属します。

120 コースマップ

◆ 距離: 約129km 
◆ 累積標高差: 約9,200m以上  
◆ 制限時間: 35時間
◆ コース(予定) : 川場中央公園 → 21世紀の森 → A1・川場スキー場 → 剣ヶ峰 → A2・宝台樹スキー場エイドステーション → 武尊山山頂 → A3・ほたか牧場キャンプ場エイドステーション → ホワイトワールド岩鞍スキー場 → A4・片品高原スキー場エイドステーション → A5・オグナほたかスキー場エイドステーション → A6・赤倉林道分岐エイドステーション → 鉱石山 → 浅松山 → 雨乞山 → 川場村中央公園 (フィニッシュ)
◆ 画像はイメージですのでPDFファイルをダウンロードください。

◆ コースマップ(PDF)はこちらから
◆ コース動画
youtu.be

120 アクセス

◆  スタート会場
120はスタート&フィニッシュ会場周辺に駐車スペースをご用意しています。
※駐車場をご利用の場合は駐車票をダッシュボードへ提示しご利用ください。
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シャトルバス・・・2018年度 第5回大会は8月頃に掲載予定です。

(昨年度のシャトルバス運行案内はこちらから(ご参考までにご確認ください。)



120 必携品・装備品

◆ 必携品リスト:必ず各自が装備し、レース中は常に携帯して下さい。
必携品

120 宿泊

スカイビュートレイル120会場(川場村エリア) 宿泊施設情報
下記表示のお宿をご予約いただきますと、宿循環バスをご利用いただけます(予約制・無料)。


宿名 住所 電話番号
1 いたやま 川場村大字谷地1271 0278-52-2469
2 中村屋 川場村大字谷地2403-1 0278-52-2255
3 福寿草 川場村大字川場湯原658  0278-52-2206
4 富士見荘 川場村大字谷地1124 0278-52-3061
5 ペンションABC 川場村大字生品1161  0278-52-3570
6 ペンション高鳥 川場村大字中野258-4  0278-52-2500
7 雪割草 川場村大字萩室358  0278-52-2607
8 宮山温泉休み石 川場村生品2515-1  0278-52-2350
9 緑 渓の湯宿とくさ 川場村川場湯原1993  0278-52-2124
10 ロッジ岩田渡 川場村大字谷地2437  0278-52-2068
11 ゲストハウス川場 川場村大字谷地3174-1  0278-52-3344
12 山の家(あるきんぐクラブ) 川場村小田川18  0278-52-3328
13 塩河原温泉 湯本本家 みやた館 川場村大字萩室甲12  0278-52-3561

「片品村花咲エリア」(スカイビュートレイル30会場周辺)でもご宿泊できます。ご宿泊の方は宿循環バスをご利用いただけます(無料・予約 制・所要約30分)。  
◆ 片品村花咲エリア ⇔ スカイビュートレイル120(川場村中央公園)会場


リザルト

スカイビュートレイル120
2018/9/23 総合順位
2018/9/23 男子年代別
2018/9/23 女子順位
2017 年
2016 年
2015 年
2014 年
2013年
2012年
2011年
2009-1999年

上州武尊山スカイビュートレイル
実行委員会
〒378-0101
群馬県利根郡川場村谷地2390-2
川場村役場内 


事務局直通 070-4476-4565
川場村役場代表 0278-52-2111
E-mail:admin@yamadanoboru.com